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<重要>【三井住友カード】Vpass再度認証され、本人認証サービス(3Dセキュア),※番号: WC21912404162

件名: <重要>【三井住友カード】Vpass再度認証され、本人認証サービス(3Dセキュア),※番号: WC21912404162


送信元 : thvw@smkcmnujiukarikjp.cfd



Cc :


Bcc :


添付 :


日付 : 2025/11/2 22:21:23


SMBC
SMBCグループ
三井住友銀行
 
 
  
 
  
 
様:このたび、ご本人様のご利用かどうかを確認さ せていただきたいお取引がありましたので、誠に勝手ながら、カードのご利用を一部制限させていただき、ご連絡させていただきました。つきましては、以下へアクセスの上、カードのご利用確認にご協力をお願い致します。
ご回答をいただけない場合、カードのご利用制限が継続されることもございますので、予めご了承下さい。ご利用確認はこちら■ 注意事項※カードの個人情報によっては電話で連絡する場合もございます。※正確な情報は必ず記入してください。■発行者三井住友カード株式会社
http://smbc-card.com
〒105-8011 東京都港区海岸1丁目2番20号 汐留ビルディング
 
Copyright   Sumitomo Mitsui Banking Corporation.All Rights Reserved. 


「Vpass再度認証」!? “銀行名義”と“謎のIP”が残る、矛盾だらけの三井住友カード詐欺

🔍 このメールは、《三井住友カード(VJA)をかたり、「ご本人様のご利用かどうかを確認させていただきたいお取引がありました」「カードのご利用を一部制限させていただき」という“サービス停止”の脅しを(昨晩22時過ぎという)夜間に送りつけ、フッターのコピーライトがなぜか「三井住友銀行(Banking Corporation)」になっており、さらに末尾に謎のIPアドレスが残っているという、雑なコピペミスだらけのフィッシング詐欺》の一例です。

【ひと目でわかるサマリーBOX】

| 項目 | 内容 | |

| :— | :— | |

| 危険度 | ★★★☆☆(注意)※手口が非常に雑 |

| 詐欺の種類 | 【手口】不安喚起型(アカウント停止型)

【手口】雑コピペ詐欺 |

| 見抜くポイント | ①送信元アドレス(.cfd の常習犯ドメイン)

②コピーライトの矛盾(カード会社なのに銀行名義)

③メール末尾の謎のIPアドレス(23215.141.73.236) |

| 主なターゲット | 三井住友カード、Vpass利用者 |

【フィッシー団長の悪巧み】

フッフッフ…団長のフィッシーだ。どうだ、この“夜間パニック・トラップ”は!

ヤツらが寝る前の「昨晩22時21分」に、「緊急の連絡だ!」「お前のカードは利用制限したぞ!」と脅してやれば、『え!?カードが使えない!』と大パニックよ!

…ナニ? 送信元が @smkcmnujiukarikjp.cfd だと? フッターが「銀行(Banking Corporation)」だと? 最後に謎のIPアドレスが残ってる?

フン!細けぇこたぁいいんだよ!ヤツらは『利用制限』の文字しか見ておらん!『ご利用確認はこちら』を押させるのよ!ガッハッハ!

【探偵たちの捜査会議】

🐰ペコン:

「うわあああ!先輩!こんな夜中に三井住友カードから『緊急の連絡』です!

『カードのご利用を一部制限させていただき』ですって!

どうしよう!カードが使えなくなっちゃいます!

早く『ご利用確認はこちら』を押さないと!

…あれ? でも先輩、一番下のコピーライトが Copyright Sumitomo Mitsui Banking Corporation…? カード会社なのに、銀行??」

🐱カワミ:

「ペコン君、そこだニャ!その“ありえない矛盾”こそが、犯人の“雑な仕事”の動かぬ証拠だニャ!

証拠①:送信元アドレス

thvw@smkcmnujiukarikjp.cfd

……この @smkcmnujiukarikjp.cfd ドメインは、今日(11/3)の朝に来た三井住友カード詐欺と全く同じ“常習犯”のドメインだニャ!100%ニセモノだニャン!

証拠②:フッターの矛盾(カード vs 銀行)

発行元は『三井住友カード株式会社』なのに、コピーライトが『Sumitomo Mitsui Banking Corporation(三井住O…

(※音声途絶)

「…ああ、失礼。三井住友銀行)』になってるニャ! カードと銀行は別会社だニャ!

証拠③:謎のIPアドレス

メールの一番最後に 23215.141.73.236 という、意味不明な数字の羅列が残ってるニャ。これは犯人がコピペ作業でミスした“ゴミ”だニャン!」

🐶みぬ犬:

「その通りだ!完璧な推理だ、カワミ君!

犯人はな、フッターに本物の三井住友カードの住所(港区海岸)をコピペしている!

だが、送信元は“常習犯ドメイン”、コピーライトは“銀行名義”、**末尾には“謎のIP”**と、雑なミスが多すぎるぞ!

鉄則を忘れるな!

『“常習犯ドメイン”(.cfd)から送られてきた時点で、100%詐欺!』

『“カード会社”のメールなのに、コピーライトが“銀行”になっている矛盾メールは100%詐欺だ!』

こんな雑なメール、自信を持ってゴミ箱にシュートだぜ!」

【この事件から学べる防衛術】

教訓:「緊急」「利用制限」という“恐怖”であなたを焦らせようとしていますが、雑なコピペミスのせいでフッター情報がデタラメです。

今すぐできる対策:

✅ 送信元アドレスを絶対に見る(@の後ろを確認):

三井住友カードからの重要なメールが、@smkcmnujiukarikjp.cfd のような無関係なドメイン(特に、他の詐欺でも使われた常習犯ドメイン)から送られてくることは絶対にありません。

✅ 本文とフッターの矛盾に気づく:

「カード」のメールに「銀行(Banking Corporation)」の名前が出てくるなど、ありえない矛盾点がないか確認しましょう。

✅ 不安でも「公式アプリ」か「安全なブックマーク」から確認:

「カードが制限されたかも?」と不安になっても、絶対にメール内のリンクはクリックしてはいけません。必ず、**公式アプリ(「Vpass」など)**や、**自分で安全なサイトを登録した「ブックマーク」**からログインし、本当にお知らせが来ているかを確認してください。

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