件名: 【お知らせ】カード認証の有効期限切れによる支払い制限のお知らせ
送信元 : Amazon.umbro315@jqccn.com
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日付 : 2025/6/19 17:36:05
お支払いに関する重要なお知らせ
ご登録のカード情報の有効期限が切れています。
平素よりAmazonをご利用いただきありがとうございます。
お客様のご登録カード情報の認証有効期限が2025年6月6日に失効いたしました。そのため現在、お支払い処理が制限されております。制限を解除するには、24時間以内に下記ボタンよりカード情報をご確認ください。
現在の状態: お支払い制限中(確認後、即時反映されます)
入力された情報は暗号化され、安全に送信されます。
梅雨時期のお買い物や父の日ギフトのご注文をスムーズに再開いただくためにも、お早めのご対応をおすすめいたします。なお、事前更新で次回のお買い物にご利用いただける特典もございます。
カード情報を今すぐ更新
よくあるご質問:
– なぜ更新が必要ですか?セキュリティ強化のため、定期的なカード情報の確認が必要です。
– 更新しないとどうなりますか?24時間以内に更新がない場合、支払いが引き続き制限される可能性があります。
– 有効期限はどこで確認できますか?アカウントサービス内の「お支払い方法の管理」より確認可能です。
– どう対応すればいいですか?上記ボタンをクリックし、画面の案内に従って更新を行ってください。
– サポートが必要な場合は?カスタマーサービス(0120-999-373)またはヘルプページをご利用ください。
ご対応いただけない場合、お支払い手続きが完了できず、今後のご注文に影響する可能性がございます。快適なお買い物を継続いただくためにも、早急なご確認をお願い申し上げます。
Amazon.co.jp – いつも、笑顔を。
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プライバシーポリシー | メール配信停止
発行元:アマゾンジャパン合同会社
カスタマーサービス:0120-999-373
このメールは、Amazonを装ったフィッシング詐欺メールである可能性が非常に高いです。
絶対にリンクをクリックせず、即削除してください。
🔍 メール内容の分析
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 📨 件名 | 【お知らせ】カード認証の有効期限切れによる支払い制限のお知らせ |
| 🕵️♀️ 送信元アドレス | Amazon.umbro315@jqccn.com ← Amazonとは無関係な怪しいドメイン |
| 📅 有効期限 | 「2025年6月6日」に失効 → 不自然な日付指定で不安をあおる手法 |
| 🎯 誘導目的 | 「24時間以内にカード情報を更新してください」=情報を盗む狙い |
| 🧠 心理誘導 | 支払い制限、特典、ギフト注文の遅延など、急がせて冷静な判断を奪う戦術 |
| 🔗 リンクの文面 | 「カード情報を今すぐ更新」→ 偽サイトに誘導される可能性が極めて高い |
🚨 危険な特徴まとめ
- ✅ 送信元のドメインがAmazon公式ではない
- ✅ 正規のサポートセンターの電話番号を記載して本物っぽさを演出
- ✅ カード情報の更新を求めるメールはAmazonでは通常行わない
- ✅ 実在する企業ロゴや装飾で信頼性を偽装
✅ 安全な対処法
- メール内のボタンやリンクはクリックしない
- Amazon公式サイト(https://www.amazon.co.jp/)に自分でアクセスして確認
- 不安な場合は、Amazonカスタマーサービスに自分から連絡
🐶 みぬ犬のワンポイント!
「カードの有効期限が切れた」なんて、Amazonがメールで知らせるワケないワン!
必ずAmazonの公式アプリかサイトで直接確認するのが安全だワン!
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