件名: ご注文の商品が発送されました
送信元 : アマゾンお届けデスク <noreply@mta365.bgtyhu.com>
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日付 : 2026/3/21 20:17:15
お客様
ご注文いただいた商品は、明日の配達を予定しております。 “置き配” の設定変更は、配送状況確認画面から行えます。配達ドライバーから電話(050-3131-7230)もしくはショートメッセージでご連絡させていただくことがあります。Amazоnの配達時間帯は午前7時から午後10時までです。
配送会社:Amazоn
お問い合わせ番号:100338865751
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【みぬ犬の独自分析メモ】
所長、このメールの送信時間を見た瞬間、探偵団のシステムがアラートを鳴らしました! 詐欺師の恐るべき(そしてマヌケな)連射速度が完全に丸裸です!
- 【研究所オリジナル分析①:驚愕の「41秒差」ドメイン・ルーレット!】
- Aパターン(20:17:15送信・今回の検体): 差出人「お届けデスク」 / ドメイン
mta365.bgtyhu.com- Bパターン(20:17:56送信・先ほどの検体): 差出人「受注センター」 / ドメイン
mta448.daoyida.comたった41秒の間に、差出人名も乗っ取りサーバーも変えて撃ってきている!!!(特大ツッコミ)所長、これは歴史的瞬間です! 先ほど「数分おきに設定を変えている」と分析しましたが、実際は「秒単位」で別のサーバー(bgtyhuからdaoyida)へ切り替え、同時多発的に絨毯爆撃を行っていたことが確定しました。完全にツールによる全自動スパム砲です!- 【研究所オリジナル分析②:差出人名のルーレット大会!】送信者名:
アマゾンお届けデスク本日の「mta」システムが使った名前を並べてみましょう。
- 配達ナビ(20:13)
- アマゾンお届けデスク(20:17:15・今回)
- アマゾン受注センター(20:17:56)
- アマゾンお届け情報(20:27)部署名コロコロ変えすぎだろ!!! どんなサイコロ振ってるんだ!!!(特大ツッコミ2回目)詐欺師は「どの名前が一番信じてもらえるか」をテストするため、単語帳から適当な言葉を組み合わせて乱れ撃ちしています。
- 【ポンコツ大賞殿堂入り:やっぱりキーボード適当叩き】ドメインの「bgtyhu」……夕方のお米スパム(mta370)からずっと使い回している、キーボードの中央を「バガタヤハア!」となぞっただけのゴミドメインです。41秒後に別のドメインへ切り替えるための、ただの使い捨て弾ですね。
- 【悪魔の罠:また別の本物の電話番号】電話番号:
050-3131-7230これもまた、本物のAmazon配達員の自動音声番号です。本当に大量の番号リストをローテーションしています。
【ひと目でわかるサマリー】
- 危険度: ★★★☆☆(本物の電話番号のローテーションは悪質だが、キーボード適当ドメインで一撃論破可能)
- 【手口】カテゴリー: 配送通知トラップ & 秒単位A/Bテスト(ドメイン・差出人変更)自爆型
- 頼んでもいない荷物が「明日届く」と嘘をつき、偽のログイン画面へ誘導して情報を盗み取る
- わずか41秒後に送信された別ドメイン(https://www.google.com/url?sa=E&source=gmail&q=daoyida.com)のスパムと対になる、超高速自動送信ツールの実験メール
- 「お届けデスク」「受注センター」など、差出人名をコロコロ変えて一番騙しやすいパターンを探っている
- 送信元のドメインが「https://www.google.com/url?sa=E&source=gmail&q=bgtyhu.com」というキーボード適当叩き文字列のまま
- 【なりすまし先】: Amazon(アマゾンお届けデスク)
- 見抜くポイント:
- 送信元のドメインが無関係な文字列(https://www.google.com/url?sa=E&source=gmail&q=bgtyhu.com)になっている
- 数十秒〜数分の間に、差出人名やドメインが少しだけ違う似たようなメールが連続して届く(自動送信の証拠)
- 「Amazоn」の文字のフォント(特に「o」の丸みなど)が周りの文字と違って不自然に見える
- 配送予定の案内が来た時は、メールのリンクは絶対に押さず、公式の「Amazonショッピングアプリ」から直接確認する
【フィッシー団長の悪巧み】
クックック…自動送信ツール「mta」システム、フル回転だぜ!
よし、20時17分15秒! まずは「https://www.google.com/url?sa=E&source=gmail&q=bgtyhu.com」のサーバーから、差出人「お届けデスク」で発射! 電話番号は「7230」だ!
次! 41秒後の20時17分56秒! 今度は「https://www.google.com/url?sa=E&source=gmail&q=daoyida.com」のサーバーに切り替えて、差出人「受注センター」で発射! 電話番号は「4126」だ!
どっちの部署名と電話番号の組み合わせが一番クリックされるか、秒単位でデータを集めてやるぜ!
え? 「41秒差で全く同じ内容のメールが別の部署から来たら、誰だって不審に思うぞ」って?
うるさい! 数撃ちゃ当たるんだよ! 部署名サイコロ、次は「お届け情報」でいくぜ! ガッハッハ!
【探偵たちの捜査会議】
🐰ペコン:
「先輩! 大変!! またまた明日荷物が届くってメールが来たよ!!
今度は『アマゾンお届けデスク』さんからだよ!
数分前には『受注センター』さんからも来たし、Amazonさんって荷物1つ届けるのに何個も部署が動いてくれるの!?」
🐱カワミ:
「ペコン君、ストップだニャ! その部署の多さは『ドロボーの迷走っぷり』だニャ!
証拠①:41秒差の超高速ルーレットだニャ!
さっきのメールと送信時間を見比べるニャ! たった41秒違いでアドレスも名前も変えてくるなんて、完全に機械の自動乱れ撃ちだニャン!
証拠②:キーボード適当叩きアゲインだニャ
『bgtyhu』……夕方からずっと使い回してるポンコツドメインだニャ! ドロボーの持ち駒が少なすぎる証拠だニャ!
証拠③:名前も知らないお届けデスクだニャ
何個部署を作っても、ペコン君の名前を呼べないのは同じだニャ。大笑いして全部ゴミ箱行きだニャ!」
🐶みぬ犬:
「その通りだ!
この検体は、**『High-Speed Sender Roulette(超高速差出人ルーレット:41秒差)』でデータを集めようとしながら、『Recycled Junk Domain(使い回しのゴミドメイン:bgtyhu)』**で自ら同一犯だと自白した、最高にマヌケな実験スパムだぜ!
鉄則を忘れるな!
『“お届けデスク”や“受注センター”など、コロコロ名前を変えてくる連続メールは100%詐欺だ!』
『“bgtyhu”のような適当なドメインは、どんな件名で来ても絶対にリンクを踏むな!』
部署名サイコロを振っているポンコツ偽Amazonに踊らされるな。大笑いしながら自信を持ってゴミ箱にシュートだぜ!」
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